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北-岡山インプラントセンターの院内ご紹介
カウンセリングルーム
インプラントは手術的治療ですから、事前のインフォームド・コンセントが大切です。また、患者さん一人一人審美的な好みが違います。
さらに治療への疑問、あるいは要望そして不満、現在抱えている問題もそれぞれ多様に違いがあります。このカウンセリングルームでお話しをさせていただきます。
さらに治療への疑問、あるいは要望そして不満、現在抱えている問題もそれぞれ多様に違いがあります。このカウンセリングルームでお話しをさせていただきます。
レントゲン
インプラント治療に限らず、レントゲンは歯科治療を施す上で必要不可欠な設備です。
X腺撮影によって口腔内や顎の骨を写します。
また、近年のレントゲンは従来のものと比べるとX腺放射量が5~10分の1に抑えられ、安全性が増しています。
画像も鮮明になっており、より正確な検査・診断が可能となりました。
X腺撮影によって口腔内や顎の骨を写します。
また、近年のレントゲンは従来のものと比べるとX腺放射量が5~10分の1に抑えられ、安全性が増しています。
画像も鮮明になっており、より正確な検査・診断が可能となりました。
歯科用CT
歯科用のCTで、医科用のものより小型です。X線照射野もはるかに小さくてすみ、シンプラントを使用することで顎の状態を立体で確認することができます。この歯科用CTが登場したことで、通常のレントゲンやパノラマレントゲンでは撮影することのできなかった部分が容易に確認できるようになりました。
シンプラント
シンプラントとは、歯科用CTにより撮影された画像をコンピュータ上で立体化するための設備です。
インプラント手術のシミュレーションやインプラントの埋入位置を選定するために必要となります。
インプラント手術のシミュレーションやインプラントの埋入位置を選定するために必要となります。
Dental MONEO BP-A308D
Dental Moneoを導入した事で、血圧・脈拍・心電図・血中酸素濃度をはじめとする様々な体の情報が従来型よりはるかに快適に、しかも高精度でモニターすることが可能となりました。インプラント治療中でも随時モニタリングする事により、血圧の高い人や心臓疾患の方も安心して治療が受けられます。
骨補填材(BioResorb )
骨の増大治療に使用する人工骨補填材です。インプラントを施したい箇所に骨が少ない時、骨を増大させる処置が必要になります。
インプラントを埋入するために骨を削るとき、同時に患者様ご本人の骨を採取します。ただし、ご本人の骨だけではどうして十分な量を得られません。そこで使用するのが人工骨補填材です。採取した患者様ご本人の骨と人工骨補填材を混ぜて、インプラント埋入部に埋め込むと、それらは血液にくるまれながら骨と同化していきます。
この方法により骨増大治療が必要される場合にも、患者様の負担は大幅に軽減されます。
インプラントを埋入するために骨を削るとき、同時に患者様ご本人の骨を採取します。ただし、ご本人の骨だけではどうして十分な量を得られません。そこで使用するのが人工骨補填材です。採取した患者様ご本人の骨と人工骨補填材を混ぜて、インプラント埋入部に埋め込むと、それらは血液にくるまれながら骨と同化していきます。
この方法により骨増大治療が必要される場合にも、患者様の負担は大幅に軽減されます。
PRP(Platelet Rich Plasma):多血小板血漿
現在注目されているPRP療法とは患者さん本人の血液中の血小板を遠心分離させ、血小板を凝縮させた血漿を各種の手術などに用いることで傷口の治癒を早め、また骨の再生などを飛躍的に良くするものです。
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患者様がお住まいの主なエリア
岡山県岡山市 ・岡山県倉敷市 ・岡山県総社市 ・岡山県玉野市 ・岡山県御津郡
上記以外の地域からもインプラント治療を希望される患者様がたくさん来院されています。お気軽にお越しください。




